希死念慮

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希死念慮

質問者:羊 さん [38歳 女性]

父の死、約25年にわたるイジメ(現在34歳なので、ほとんどイジメられて生きてきました)、イジメに対する教師によるシカト、教官による心無い発言(しかも、うつ病を発症してからも)…、いつうつ病が発症してもおかしくない人生でした。
13日は、父の月命日であり、8月13日にお寺でお経をきき、その後、お墓参りに行ってきました。
7回忌が去年でしたが、お経が始まってすぐに泣き始め、最後は嗚咽をあげて泣きました。そして、昨日(13日)のお経。やっぱり、泣いてしまいました。
涙は枯れません。
今まで、ODを数回行い、一度は救急車で運ばれ、丸一日眠っていました。拘束されていましたが、自分でそれを外し、点滴の針も抜き、挙句に抜管まで勝手にしてしまいました…。
大学院博士課程で発症したのですが、D3の時に、希死念慮が酷くなり、入院もしました。
休学を最大限取り、無理矢理、学位を取得し、結局研究者になれませんでした…。何の為に学位を取得したのか…。しかも実家から通えるところではなかったので、住んでいないのにマンションのお金を払ってもらったり、父ががんであるのに、私がうつ病になって、心配をかけてしまいました。
自分なんて、居ない方がいいいのだ、と、それしか思えません。
居なくなりたい。
とにかく死にたい、それしか思えません。
父の命日である、10月13日に向けて、自殺の準備もし始めました。と言っても、小学生の頃から遺書を書いた経験が何度もあり、その時は手書きでしたが、今はPCで上書きをして保存しています。
飛び降りると、悲惨な状態になる、と調べたら書いてありました。投身自殺をしようと思っていたので、やはり首つりしかないのかなぁ、と思っています。
昔は首つりを出来るようなところがない、と思っていましたが、「完全自殺マニュアル」で自分の考えれなかった首つりの方法があり、それで実行しようと思ています。
どうしたら、希死念慮が消えるのか…。
心配してくれる人がいるのもわかっていますが、もうこの世に未練はありません。
いいいことなんて、何もなかった…。
やはり、死を選ぶのが一番最適なのでしょうか?

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  • 質問日時:2014/08/14 02:34:41
  • 回答数:1
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一般ユーザーからの回答

はじめまして。

羊さんの文章を読んでいて、羊さんはとてもまじめで、思慮深い人なのだなと感じました。
その性格ゆえに、「自分は他人に迷惑をかけている。自分なんていないほうがいいのだ」と自己否定してしまっているのではないでしょうか。

羊さんが「死にたい」と思うのは、いまが「死にたいほどつらい」「死にたいほど苦しんでいるから」なのだと思います。夜も眠れずに深夜まで、考え、思い悩まれているのですから。。。
けれどもどうか絶対に、実行には移さないでください。

「死にたい」と思っているのがあなたなのではなくて、
「死にたい」とあなたに思わせているのが「うつ」なのです。

私の友人にも、以前うつと強迫性障害を患っていた女性がいて、
その話を聞いたことがあります。
その女性もまた、「毎日死ぬことばかりを考えていた」と話していました。
どのように克服したのか聞いたとき、
「薬を飲んだり、医師のカウンセリングをしたり、色々なことをしたが
そのときの医師にうつは『休息しなさいという体のサイン』と言われてスイッチを切ったように休んだ。リセットをした」といっていました。

私は専門家ではありませんし、人によっても違うのでしょうから羊さんの参考になるかどうかはわからないのですが...
けれども、1人で抱え込まないでください。

過去に入院されていたとのことですが、現在治療などはされているのでしょうか。
専門家に頼ってみるのもひとつの方法だと思います。

繰り返すようですが、絶対に実行には移さないでください。
「死のう」という考えが思い浮かんで苦しいとき、また伝えてください。

  • ai さん
  • 回答日時:2014/08/15 14:37:57

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