【体験談】うつ病と家族の支え会いの必要性

私はうつ病です。特に自殺願望が強く、自殺を何度もしようとしています。その度に家族が側にいて、いつも止めてくれています。昔働いていた頃は深夜になっても他県から向かえに来てくれました。今では仕事をしていない為に強制的に実家に戻されて、親の監視下に置かれていますが、それも家族の愛情であり、支えであることには違いありません。うつ病は一人では克服できません。理解ある家族の支えが必要不可欠です。
私はうつ病が原因で、もう一つ難病にかかっています。それは体中が痛いという病気です。どんな検査をしても異常がなく、うつが原因でなっていると推測されて今も通院しています。体が痛い為、ひどい時は一人で立ったり、歩いたり、階段の上るったり降りたりが出来なくなります。その時は親が手を貸してくれます。私には家族の支えが必要不可欠です。


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