【体験談】主人のうつ病の治療について

主人がうつ病になってから数年が立ちました。主人は近所の病院に通いながら治療を続けております。その病院では主に内服治療を進められました。最初は効果の弱いものから処方され、効かなくなると少しずつ強い薬に変更していきました。薬が強くなるにつれて、主人は眠気を訴えるようになり、一日に18時間寝ていることもありました。


薬が効いているのか効いていないのか判断は出来ず、先生から処方された薬を飲み続けました。こんな状態は数ヶ月も続き、一般的な日常生活を送ることは難しくなりました。疑問に思い、私は研修会に参加したり本を読んで知識を得ました。薬だけではなく、食事でもうつ病は改善することが出来ると知り、早速実践しました。弱い薬にかえてもらいつつ食事療法にも取り組みました。その結果、主人は少しずつ回復してきております。


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